みんなに幸あれ。

“助けて”と言えない人。
もし“助けて”と発する事があった時は限界を超えた時。
限界を超えたかどうかの判断は身体に影響が出てる時。


人は生きてれば、なんかしらの問題に直面する。
それはどんなに素晴らしい能力者であっても同じ。


素直にヤダ、無理、助けて、いい加減にしてって発する事ができれば楽なのを知ってるのに、それが出来ない。
正直になってる人を見ると、羨ましいって思ったりもしませんか?

元気なフリをするのは疲れますよね。
大丈夫なフリもしたくないですよね。
自分の感情を大切にしたいよね。

それはワガママな事ではないですよ。


誰かが幸せな時間を過ごしてる時
誰かが悲しい時間を過ごしてる


この法則は成り立たなくていい。


自分で自分を満たす事をいたしましょ。
自分で自分を労る事をいたしましょ。
他者に求めなくても、幸せは手に入れられます。


みんなが幸せでありますように。

光の世界の革職人 摩弥

カウンセリング、神道、波動療法士、浄霊、ヒプノセラピー、占星術、マヤ暦占い、靈氣、タロット、革職人の顔を持ちます。またスピリチュアルな世界を学びたい方、プロのカウンセラーを目指したい方向けの講座の他に、エネルギーについての基礎が学べる講座の他に神道と波動療法を組み合わせたエネルギー講座も開催しております。 どうぞお気軽にお問合せください。